少し歩いて

ふり返るとこれだけか≠ニ、

歩いた道をながめて

目の前に続く道をまた歩く。

そんなことを続けて、

いつの間にか
長い長い道になっていく


それがまた楽しくて歩きだす



「道バタの○○○」
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